STYLE+(スタイルモア)

 

STYLE+(スタイルモア)では、DIY・家具・カーテン・照明・ペットグッズ等のインテリア雑貨をご紹介。

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インテリアを通して、あなたのスタイルに+のお手伝いを致します。

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ご挨拶

ご挨拶

はじめまして、佐竹と申します。
Style+(スタイルモア)では、DIY・家具・カーテン・照明・ペットグッズ等のインテリア雑貨をご提案しています。
商品についてのご質問など、気軽にお問合せ下さい。

 

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2018/5/1~2018/10/31

 

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HOME»  カーテン LEAVES(リーブス)»  カーテンの測り方

カーテンの測り方

カーテンを図るときに重要な事は「カーテンレールを基準に測る」という事です

 

カーテンの測り方

 

フックの形状

 

フックの形状

 

安心安全な防炎加工

カーテンの開き方には、両開き、片開きがあります。
一般的には、1箇所のサッシ(窓やガラスドア)に対して、中央から左右に開く「両開き」のカーテンをお選びいただくことが多いです。
窓の大きさや見栄え、実用性をポイントにお選びください。

 

両開き

両開きは、1箇所につきカーテンを2枚1セットで使用する一般的なスタイルです。

両開き

リビングや洋室、和室など、ほとんどの場所で「両開き」のカーテンを使用することが多いです。

例)「両開き」で1箇所に使用するカーテンの巾が200cmの場合

両開き

100cm巾のカーテンを2枚使用して「両開き」にします。

 

片開き

片開きは、1箇所につきカーテン1枚を使用するスタイルです。

片開き

巾が狭い窓や、変形の窓、左右非対称の窓などで使用します。
またカーテンを開ける際、家具の配置の都合などで片側から開けた方が便利な場所など、見た目だけではなく利便性で選ぶ方もいらっしゃいます。

例)「片開き」で1箇所に使用するカーテンの巾が200cmの場合

片開き

200cm巾のカーテンを1枚使用すると「片開き」になります。

 

ハギ(巾継ぎ)の入れ方

ハギ(巾継ぎ)の入れ方

一般的なカーテンの場合、「仕上がり巾100cmのカーテン」を作る際には、巾150cmのカーテン生地に「ヒダ」を作って巾100cmに仕上げます。これを「1.5倍ヒダ」仕様のカーテンと言います。

また工場で織り上がったカーテンの生地は、だいたい150cm巾で作られています。
この150cm巾の生地を使ってカーテンを作ると、1.5倍ヒダのカーテンであれば、仕上がり巾は100cmになります。
ですので、仕上がり巾100cmまでのカーテンであれば、ハギ(巾継ぎ)が入らず1枚で仕上がります。

一方で、例えば「仕上がり巾150cmのカーテン」を「1.5倍ヒダ」で作る際には、仕上がり150cm×1.5倍=225cm巾の生地が必要になります。
しかしながら、織り上がったカーテン生地は150cmです。なので、上の図の位置にハギ(巾継ぎ)が入り、1枚のカーテンとして仕上げることになります。

ハギ(巾継ぎ)の入れ方

「仕上がり巾200cmのカーテン」を「1.5倍ヒダ」で作る場は、仕上がり200cm×1.5倍=300cm巾の生地が必要になり、この図のように150cm巾のカーテン生地を真ん中でつなぎ合わせて1枚にするため、中央付近にハギ(巾継ぎ)が入ります。